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恵方巻き2017コンビニ各社比較│どこが一番オススメ?具材の違いは?

うのたろうです。
本日は、2017年のコンビニ各社の恵方巻き比較をお送りいたします。

値段やサイズや中身の具材など……どのコンビニが一番オススメなのでしょうか?
見ていきましょう……

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コンビニ各社2017恵方巻き比較

中身の具材はセブンイレブン以外どのコンビニも名前は違ってもおなじ以下の7品目がはいっています。

・厚焼き玉子
・おぼろ
・きゅうり
・椎茸煮
・高野豆腐
・かんぴょう煮
・穴子

※セブンイレブンは「高野豆腐」の代わりに「れんこん」がはいっています。ただし「8品目~」の場合は「高野豆腐」「れんこん」の両方がはいった8つの具材がはいっています。

セブンイレブン「福を呼ぶ7品目の恵方巻」

・レギュラーサイズ
【価格】420(税込円)
【サイズ】長さ13×太さ4.5cm

・ミニサイズ①(茨城、近畿、中国、四国以外の全国)
【価格】298円(税込)
【サイズ】長さ8.5×太さ4.5cm

・ミニサイズ②(茨城限定)
【価格】250円(税込)
【サイズ】長さ6×太さ4.5cm

※【近畿、中国、四国】地方は上記の7品目に「高野豆腐」がプラスされた「福を呼ぶ8品目の恵方巻き(レギュラーサイズ、ミニサイズ①、ともに価格・サイズは「7品目」とおなじ)が販売されています。

※特徴はハーフサイズが売られているという点、これはセブンイレブンだけです

ローソン「恵方巻」

【価格】361円(税込390円)
【サイズ】長さ13.0cm×太さ5.0cm
【アレルギー】卵、小麦、エビ

※特徴は「清水寺御祈祷海苔を使用」しているという点、ほかのコンビニではないポイントです

ファミリーマートサークルKサンクス「恵方巻」

【価格】420円(税込)
【サイズ】長さ14.0cm×太さ4.7cm
【アレルギー】卵、小麦

※ファミリーマートとサークルKサンクスの恵方巻はおなじ商品です。

スリーエフ「恵方巻」

【価格】365円(税込)
【サイズ】長さ15.0cm×太さ4.5cm
【アレルギー】卵、乳、小麦、エビ

※特徴は、一番安く、量も2番目に多い恵方巻きという点です

ミニストップ「幸福恵方巻」

【価格】390円(税込)
【サイズ】長さ15.0cm×太さ5.0cm
【アレルギー】卵、小麦

※特徴は、すべてのコンビニ恵方巻きのなかで一番量が多く、値段は2番目に安いという点です、また築地「大定」の厚焼玉子を使用しているのも大きな特徴です。

2017恵方巻きはどのコンビニがオススメ?

【中身】どのコンビニも名称は違ってもおなじ7品目の具材がはいっています(セブンの「8品目~」だけは、そこに「れんこん」が追加されている形です)

【価格】365円、390円、420円の3種類、安い順にならべると以下の形

スリーエフ < ローソン = ミニストップ < セブンイレブン = ファミリーマート = サークルKサンクス

【サイズ】長さは13cm、14cm、15cmの3種類、太さは4.5cm、4.7cm、5.0cmの3種類、総合でサイズを小さい順にならべると以下の形。

セブンイレブン < ローソン < ファミリーマート = サークルKサンクス < スリーエフ< ミニストップ

こんな人には、このコンビニがオススメ

サイズが小さく、ハーフサイズもあるので女性にはセブンイレブンが一番オススメです。
たくさん食べたい人はミニストップやスリーエフが値段も安く、量も一番多いのでオススメです。

またより縁起を担ぎたい人はローソンがオススメ、玉子焼き好きにはミニストップがオススメです。

ファミマやサークルKサンクスは、所持しているポイントカードによって購入を考えればいいかなというのが個人的な感想です。

まとめ

以上が、大手コンビニ2017恵方巻きの比較でした。ぜひ参考にしてください。
2017年の恵方は北北西ですよ。
うのたろうでした。

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