小説

物書きが教える! 小説家になるために効果のあるオススメのトレーニング方法

うのたろうです。
ぼく、アメーバ大喜利をやっています。
アメーバ大喜利ボケギャグ笑える小説家の引き出し
で。
まあ。
アメーバ大喜利とはなんぞや? という話なのですが。

まあ、ひらたくいえば。

お題としてだされた画像を見ておもしろいことをいえ

ってな感じです。
アメーバ大喜利ボケギャグ笑える小説家の引き出し
で。
まあ。
ぼくとしては、ふだんライターの仕事やら小説で文章を書いていますので、こういった「自分の引きだしを総動員してボケなさい」関係にはいろいろとアンテナを張っていないといけないわけで。
物書きとしての自分のひきだしを探すトレーニングにもなるっていうんで、ちょいちょいと遊んでいるわけです。

そんなこんなで本日は、そんなアメーバ大喜利。
物書きとしてのぼくが、どんなボケを投稿しているかというお話しです。

まあ。
かなり仰々しい始まりかたではありますが。
小説家を目ざすかたには、ものの考えかたのヒントを。
そして、そうでないかたには気楽に読む、読んで笑えるうのたろうのボケセレクション的なコラムだと思ってください。

それでは。
さくっといってみましょう……

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その①/モーゼ

【お題】
アメーバ大喜利ボケギャグ笑える小説家の引き出し
【解説】聖書です。十戒です。物書きとしての必須科目です。

その②/オオサンショウウオ

【お題】
アメーバ大喜利ボケギャグ笑える小説家の引き出し

【解説】有名な小説です。岩にはさまってエライコトになっているのです。

その③/1のラスボスだった鬼

【お題】
アメーバ大喜利ボケギャグ笑える小説家の引き出し
【解説】物語をつくる人的な発想です。べたな展開にシビレます。

…………

最後に

というわけで。
本日はこのシリーズ最初ということで、軽く3つばかりご紹介いたしました。
ぼくのボケのすべてはアメーバ大喜利で見られますが、すでに何百個もあるためいかんせんひじょうに見にくいうえ、すべっているものもあるかと思います。

ので。
今後もこうしてセレクション的に紹介していこうと思っております。

ぜひぜひ、このシリーズのコラムも楽しみにしてください。

そんなこんなでこれにて本日ちゃんちゃんです。

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