コラム

【画像】笑ったら寝ろ ・アメーバ 大喜利│小説家的発想のトレーニング②

うのたろうです。
アメーバ大喜利シリーズの第二弾です。

じつはこれ、小説家志望のかたや物書き志望のかたには最適なトレーニング方法だったりします。
理由は、こういった「ボケて」的なネタは、頭の引きだしを総動員しなければいけないからです。
小説家志望になるためのトレーニング方法オススメ
で。
まあ。
ふだんから、ライターの仕事をしたり小説を書いているぼくとしては、こういったトレーニングを……

長いっ。

まあ。
よーするに、小説家や物書き的にボケてみましょーというのが趣旨でございます。

あ。
このへんのお話は、ボケといっしょに第一弾に掲載してありますので、興味のございますかたはぜひそちらをごらんください。

それでは。
物書きが教える小説家になるための最適なトレーニング方法第二弾、さっそくいってみましょう。

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「守りたかった」を守れなかった

【お題】
小説家志望になるためのトレーニング方法オススメ
【解説】どちらかといえば、映画やドラマ・漫画などのシーンの映像に近いです。たいていここで起承転結の「転」の部分が終わり、物語はクライマックスに流れていきます。

修飾語のあげ足をとりますが、いいですね

【お題】
小説家志望になるためのトレーニング方法オススメ
【解説】これは国語の話です。「チャーハン」と「ライスの大盛り」これが客の意図です。が。修飾語というのは不思議なもので句点がなければどこにかかるかわかりません。よって「『チャーハンとライス』の大盛り」という解釈もできるのです。物書きとしては気をつけなければいけないポイントです。

ノープロブレムだ

【お題】
小説家志望になるためのトレーニング方法オススメ
【解説】これもどちらかといえば映画を見て小説家になるためのトレーニングをしたことがあるかどうかというお話しです。意外とあるんです、こういう約って。これも引きだしのひとつということで今回掲載いたしました。

最後に

いかがでしたか?
本日も3つばかり小説家的・物書き的なボケを掲載いたしました。

それではこれにてちゃんちゃんです。
次回の第三弾でお会いしましょう……

うのたろうでした。

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