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雑記

バスコ(バクソ・バクソー)ってなに?インドネシアの屋台料理のレシピは?

うのたろうです。
本日、旅行にいったらぜひ食べたい世界のB級グルメ【インドネシア編】のお話です。インドネシアの料理とはどんなものなのでしょうか?

バスコ(バクソ・バクソー)

これはいったいどんな料理なのでしょうか? 見てみましょう。

 

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インドネシア料理「バスコ」とは?

◎.バスコ(Basko)
バスコバクソバクソーインドネシアの屋台料理レシピ
インドネシア料理「バスコ」は様々な呼び方で呼ばれています。

バスコのほかに「バクソ」や「バクソー」ともいいます。見た目からわかるようにスープに麺と肉だんごがはいっているという形です。味や詳細などもう少し見てみましょう。

バスコ(バクソー)はどんな料理?

ひとことでいえば「インドネシアの麺料理」です。透明なスープのなかに、卵、ワケギ(エシャロット)、牛肉のミートボールがはいっています。

味は「タイのフォーなどに近い」といえばわかりやすいでしょうか。さっぱりとした味がします。

まとめ

バクソーはインドネシアの屋台料理です。そのためわりと雑なレシピでも、そこそこ本物感のある味をだすことができます

ちなみに、インドネシアではサンバルとケチャップマニスという調味料をかけて自分で辛さや甘さを調節して食べるので、そのぶんスープが塩味であっさりとしているのが特徴です。

比較的簡単につくれますので、ぜひご家庭でも試してみてください。
そしてインドネシアに旅行にいったさいは、ぜひ一度本場のバクソを食べてみてください。

どこの屋台のバクソもおいしいですよ(たまにハズレもあるかも)。
うのたろうでした。

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