小説

寒中見舞いの例文│ビジネス相手へのテンプレート【3つ】のパターン

うのたろうです。
会社にきた年賀状のだし忘れ、ありませんか? 年始はとかくばたついてしまうものです。通常業務を優先させ、年賀状の返事をあとまわしにしているうちに、ついつい松の内がすぎてしまうことってありますよね。そんなときは「寒中見舞い」を書くことになると思います。

そこで本日、ビジネスパートナーへの寒中見舞いの書き方のテンプレートのご紹介です。ひとつずつ見ていきましょう……

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寒中見舞いはいつからいつまでにだせばいいの?

松の内(1月7日)の次の日~立春まで
つまり【1/8~2月上旬】のあいだにだせばOKです。その期間内でしたら寒中見舞いとして通用します。

ちなみに。
ハガキは年賀状用のものではなく、かならず通常の官製はがきや私製はがきをつかうようにしてください。切手についてはとくに縛りはありませんので、私製ハガキに季節にあった切手などを貼って送ると粋だったりします。

寒中見舞いのビジネス相手への文例

例文①

寒中見舞いビジネス例文いつまで

例文②

寒中見舞いビジネス例文いつまで

例文③

寒中見舞いビジネス例文いつまで

最後に

寒中見舞いの基本は「いただいた年賀状への返信」です。そのため、のんびりしていてはいけません。寒中見舞いの期間が1月8日~2月初めまでと幅があるからといって「失礼にあたらないからいいや」とたかをくくってしまうのは絶対にNGです。なるべく早く返信するようにしてください。とくにビジネスの相手ならばなおさらです。

あっ、そうそう。
年賀状の返信忘れありませんか?

うのたろうでした。

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