コラム

E☆エブリスタ、小学館主催の小説コンテスト「sho-comiケータイ小説グランプリ」にうのたろう小説を出品

うのたろうです。
本日、コラムです。

といいますのも。

現在、ぼく。
E☆エブリスタでおこなわれているsho-comiケータイ小説グランプリというコンテストに、小説を出品しております。
ケータイ小説コンテストコンクールE☆エブリスタ小学館syo-comiグランプリ
小説「4ぶんの1の風のきせき」

という作品です。

で。
まあ。
とつぜんエブリスタやらsho-comiケータイ小説グランプリやらといってもなんのこっちゃですよね。

というわけで、軽くお話しを。

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E☆エブリスタとは?

株式会社エブリスタ
これは、DeNAとNTTドコモの共同出資企業です。
ケータイ小説コンテストコンクールE☆エブリスタ小学館syo-comiグランプリ
そして、小説やコミック等の投稿コミュニティサイトという位置づけです。

sho-comiケータイ小説グランプリとは?

小学館とエブリスタで主催されているコンテストです。

グランプリやその他入選作品は賞金+書籍化という、しっかりした小説コンクールです。

ちなみに。
募集要項は。

「高校生どうしの、ドキドキ学園ストーリー」
ケータイ小説コンテストコンクールE☆エブリスタ小学館syo-comiグランプリ
そのため、ぼくもこの条件にのっとった小説を書きあげ、出品いたしました。

ぼくが出品した作品

小説「4ぶんの1の風のきせき」

このリンクから無料で読むことができます。

作品紹介「4ぶんの1の風のきせき」

ケータイ小説コンテストコンクールE☆エブリスタ小学館syo-comiグランプリ
<作品紹介>

風が吹いた――
そこには――

「あの女は、おれのおもちゃだ」

ずぶ濡れだ。
髪の毛なんか、ぺたりとひたいに貼りついている。

「くだらねーことしてんじゃねーよ」

空気が凍った。
ちょっと不良チックなイケメン転入生がいう。

彼が、私にだけ教えてくれた、秘密、過去――

うのたろうpresents
2014秋最新小説

『4ぶんの1の風のきせき』

「初乃」

「丹波」

おれが、私が、守る――

最後に

小説「4ぶんの1の風のきせき」

ぼくが本気でおおまじめに書いた物語です。
ぜひ、ごらんください。

そして。
気にいっていただけましたら、小説の表紙ページにある投票ボタンなどもぽちっと押してください。

たまには、まじめに小説の話でした。

きてくれた、すべての人を、愛しています

うのたろう

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