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小説をエブリスタにて無料公開中│小説「白の楽園」

こんばんは。
うのたろうです。

おおまじめな記事を書いたあとはおもいっきりおちゃらけたいと思う人です。

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あ。
詳しくは、ひとつまえの記事をごらんください。
ぼくの過去やら現在やらスタンスやらなんやらを、なんのおもしろみもなくださく必死に書きっつらねておりますです。

まあ。
そういった恥ずかしいやつなうえ。
大嫌いな自分語りをしたっつーんで、もう、なんていうか顔じゅう真っ赤でございます。

こんなとき、いつもの口ごたえ女子やジェシーがいれば、適度……というより少々過剰なツッコミをしてぼくの恥ずかしさを発散させてくれるのですが。
残念ながら、現在のこの回想シーンには彼女たちはいっさいでてきません。

あ。
ちなみに。
赤LALAにはもうひとりの準レギュラーがいますです。

ふじこ先生です。

聖☆うのたー学園の保健室の先生です。

が。
この人は、もっとでてきちゃいけません。
絶対、えらいことになります。

ぼくが怒られます。
方々から怒られます。

いまだ、ぎりぎりのリミットラインがどこにあるのかさっぱりワケワカメなので。
そういったことがわかるまでは、口ごたえもジェシーもふじこ先生もだしちゃいかんのです。

ぼくひとりで戦うのです。

この白い大地で……

というわけで。
白いというキーワードのもと始まりました、名もない回想日記。

せっかくキーワードがでてきたということで。

白といえば……

小説「白の楽園」
http://estar.jp/.pc/_novel_view?w=23193565

でございます。
この記事を書いている2014年7月現在。
うのたろうpresentsの最新小説になっております。

ちなみに。
この小説。
内容はホラーです。

コッテコテのホラーです。

え?
どんな話かって?

それは……

ふふふのふ。

読んでみてのお楽しみです。

夜中にトイレにいけなくなっちゃってもよろしければ。
ぜひぜひ、小説「白の楽園」を読んでいただけると、嬉しいです。

楽しんでいただければさいわいです。

ぼくも、あんなラストをむかえた主人公のケ……げふんっ、げふんっ。

あ。
露骨にあおってみました。

そんなこんなでこれにて本日ちゃんちゃんです。

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