小説

小説を書いてます、水のしたでこっそりと

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さて。
うのたろうです。
こんばんは。
プロローグのあとというか、第1話というか第2話です。

あ。
前回の記事からのキーワードです、これ。

ちなみに。
基本ぼくの挨拶は「こんばんは」です。
夜中に更新することがおおいのです。

と。
少々脱線しておりますが。
現時点では、まだ完全にひとりごとのコーナーでございます。

といいますのも。
これを書いている時点で、まだこのコーナーをリリースしておりません。
闇に隠れてこのページを水のしたでこそこそとつくっているのです。

はやく人間になりたいっ。

と。
まあ。

それには理由がありまして。
リリースまえにいっぱいネタがはいっていれば。

「サイトのコンテンツとしてリリースしたときに、なんか嬉しくね?」

つか。

「読む記事がすでにいっぱいあったら嬉しくね?」

みたいなことがおもな理由です。

ので。
公開後のリアルタイムのぼくの話とはべつに、こうした過去の回想シーン的な日記を書いているのです。

そうすることにより。
最新記事の更新を追って読みつつ、過去の記事もたっぷり読めるからお得な感じになるのです。

ここでジェシーなら「マア、オカイドク」なんてせりふをカタコトの日本語で叫んでくれるのですが。
いかんせん彼女もややこしいポジションの女性なので、まだ登場しません。

あ。
ジェシーは、あれです。
赤LALAの通販助手です。
アメリカ人の。

ええと。
話がそれてしまいましが。

過去の記事といいますが。
もっとも、これを書いている現時点ではまだ完全に現在です。
が、まあ、ぼくのおもわくとしては、そんな感じです。

ちなみに。
この手の回想ネタは未来になるとごそっと恥ずかしくなっちゃうと思いますので。
そのときはバカにして笑ってやってください。

という感じの、そんなこんなの過去日記。
書くからにゃあ、せめて読みものとして、おもしろくせにゃなりません。

というわけで。

プロローグ。
第1話、第2話……

といえば。
まずぼくが今なにをやっているかというお話です。

といっても、まあ。
ぼくの場合、基本的に一年じゅうやっていることは変わりません。

ぼーっとしたり、小説を書いたり、店番をしたり、文章を書いたり、配達をしたり。
ほぼそれで一年が完結します。

プライベートが暗いのです。

で。
プロローグやら第1話やら第2話やらにつながるわけですが。

ちょうど今、コンテスト等の穴の時期ですので。
例によって例のごとくの「ぼくの好きがたっぷり詰まった小説」のシリーズの最新話でも書こうかなともくろんでいたりするわけです。

といいますのも。
じつはあのとき、あのあとすぐに書こうと思っていたのです。

それで、ラストにあんな終わりかたを選んだのですが。
その後ちょいとコンテストラッシュでばたついてしまい、がっつりあいだがあいてしまったのです。

すみません。

でも。
まあ。
そんなこともありつつ。
なんとかちょっぴり時間がつくれてきたので、ちょいと動きだそうかななんて思っているのです。

え?
なんの話をしているかって?

それは……

ふふふのふ、です。

まあ、ばればれなんですけど。
いつもながらのゲンかつぎというやつですので、完全にばればれですが、まだないしょにさせてください。

とにもかくにも。
今後とも、うのたろうの小説を楽しみにしていただければ、嬉しいです。

そんなこんなで、これにて本日ちゃんちゃんです。

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